2016-01-24 14:29 | カテゴリ:オランダ
ジャンル:ニュース テーマ:フリーメイスンリー
2016-08-15 21:03 | カテゴリ:オランダ
ジャンル:ニュース テーマ:フリーメイスンリー
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M.C. Escher Contrast (Order and Chaos) (1950) Order and Chaos II (Compass Card) (1955)

まあ終戦の日でカトリックの聖母の被昇天の祝日の日の本日8月15日なんですがいかがお過ごしでしょうか。以前も静岡駅前にある葵タワーにある2010年に開館した静岡市美術館で様々な展覧会を見て、その際の印象を含んで自友俳句にしたりしたんですが、現在開催中のエッシャー展に行き、まあ以前に自分のコレクションとして挙げたこともある上記のものが無かったので、ブラザーエッシャーの作品として解説しようかと思います。
ブラザーエッシャーの作品がフリーメイスンリー関連のシンボリズムが非常に多いことはわかるかと思いますが、全体の流れとしてスコティッシュライトやヨークライトの象徴や教えのシンボリズムを非常に含んでいて、その美術史上の価値を含めて、ともにフランドル地方出身であるベルギー出身のブラザールネ・マグリットと合わせて、代表的なシュルレアリスムのだまし絵で有名なオランダ出身のブラザーエッシャーの作品をフリーメイスンリー的な視点から解説します。

まず最初に挙げた二つの作品ですが、ブラザーエッシャーの兄が結晶学者であったことなどが関係するそうですが、明らかにスコティッシュライトの33階級のモットーであるOrdo ab Chao 混沌から秩序へを意識したものであるとわかるかと思います。まあ意味が微妙に異なり、Orderにはまた修道院という意味も含まれるようですが、やはりプロテスタントの中心地であったハプスブルク家が統治したフランドル地方のプロテスタントとカトリックで国を分けたその一方のオランダで、この作品というのが非常に象徴的かと思われます。まあ中心の五芒星というのが、キリスト教、フリーメイスンリーのシンボリズムで象徴的でしょうか。

それでまあほぼ全作品なんだと思いますが、Wikiartというところにブラザーエッシャーの作品が年代ごとに分かれてありますのでそれに従って、市町村章や県章や企業のロゴマークを解説したのと同様に、フリーメイスンリーのシンボリズムを合わせて解説していきます。
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まず初期のものではやはりメメントモリの髑髏が多いようです。こうしてみると日本の週刊誌の表紙は100年前のこのブラザーエッシャーの作品群と似ているような印象でしょうか。フランドル版画の中心地であったオランダではやはりメメントモリや死の舞踏の版画表現での文化の伝統があるようです。

これまた日本の週刊誌と同じになるかもしれませんが、鶏の表現があります。
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まあ非常に日本の週刊誌の表紙と似ているんですが、ブラザーエッシャー19才で100年前なんですね。美術史上での意味という事かと思われます。同様のシンボリズムの評価をファン・ゴッホの作品でもやりたいんですが、やはり自然主義の油彩というところでそこまでシンボリズムではないのがネックでしょうか。
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一点ものとしてはブラザータフトのビリケン像や、自由のベル、黄金比を示す巻貝などがあります。この時点で19才のデビュー直後であるようで、エッシャー展に展示もあった師のサミュエル・メスキータと出会うのはこの後となります。まあ中等学校の学生であったようですが、父親がお雇い外国人として来日した経緯もあるようで、そもそも父親もフリーメイスンであった可能性が高いのではないでしょうか。
ブラザーエッシャーはその後イタリアに移り住み、結婚するのですが、その頃には宗教的なモチーフが増えます。
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旧約聖書創世記の最初の6日間が出てくるわけですが、ブラザーエッシャーの版画ではこれ以降楽園追放以外で特に聖書の内容を取り上げたものはほとんど無いので、いわゆるフリーメイスンによる英才教育での聖書理解であって、本人が興味を持って聖書を読んだという事はあまりないのではないかと推測されます。楽園追放も出てきますが、ちょうど裸婦なども増えてきて、結婚する直前の時期になります。
その他にもキリスト教やユダヤ教、仏教やフリーメイスンリーの理解の表現といったものがあります。
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聖母子像を思わせる母子像、アッシジの聖フランシスコ、ユリ、カエルの表現ですが睡蓮の池、パームツリーでおそらくユダヤ教の生命の木を意識していると思われます。その次が対称形でヤギとイエスとサタンで、まあ非常に陰謀論などで有名なフリーメイスンリーの象徴としてのヤギで、それらをイエス、神と対峙するものではなく、神とサタンの対称とその中間位な双方と対峙するものとしてのヤギと表現されています。なかなかカトリックを理解したというか、カトリック信仰に基づくフリーメイスンリー表現、いわゆるイルミナティでしょうか。東京オリンピックのロゴ騒動などが思われます。睡蓮の池なども訪日経験がある父親の影響もうかがわれ、やはりジャポニズムを知らないとなかなかこの表現もないのではないでしょうか。
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鳥の表現は創世記にもアッシジの聖フランシスコにも認めますが、多いモチーフで、その後の繰り返しパターンのものにも数多く認めます。動物ではその他に猫の表現も多く、どちらもペットとして飼っていた可能性が高いかと思われます。猫もスフィンクスからフリーメイスンリーに通じる表現となります。
その後はイタリアの風景の表現も増えるのですが、それは後のだまし絵の技法の基礎となるようです。もともと建築学も学んだとのこともあり、それらも関係しているようです。
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イタリアアマルフィの灯台でしょうか。
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沈みゆく教会という事で、師であるサミュエル・メスキータもナチスによって連行されたという事もあり、当時のホロコーストの時代ですからナチスやキリスト教会についてイタリア出身の妻がいたり、ベルギーに滞在したりという事があってもやはりフリーメイスンリーとしていわゆるカトリックに否定的な表現が出てくるのでしょう。ゴシックの尖塔も象徴ですし、そこに並ぶヨットも船の象徴になります。まあしかしイタリアの風景で習熟し、スペインのアルハンブラ宮殿でのモザイク画で見た繰り返しパターンがその後のだまし絵や繰り返し図の元になるのですから、ヨーロッパは非常にモザイクで複雑で、その複雑さがブラザーエッシャーの絵の魅力なんだと思われます。
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橋もよく認められる表現で、フリーメイスンリーとして象徴としての教訓などは特に無いようですが、建築でははっきりとした象徴となります。日本庭園などではよく石橋が中心として表現されたりします。左のものは鉄道橋で、真ん中はスコラスティカという空飛ぶ魔女の本の挿絵のようですが、名前はカトリックの4世紀の聖女の名前のようです。後のだまし絵につながるようです。
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寓意画の意味でエンブレマタというシリーズがあり、まあシンボリズムなわけですが、16世紀のドイツで最初に出された寓意画集のようです。形像文学とも書かれていましたが、いわゆるフリーメイスンリーのシンボリズムとその解説とまったく同じもののようです。まさにプロテスタント社会で流行した教訓を含んだ版画集です。それをモチーフとしたブラザーエッシャーによるシンボリズムです。
最初が金床で鍛冶屋の仕事をしないとわからないかと思いますが、フリーメイスンリーでもまず出てきませんがシンボルとしてあるようです。意味や教訓はわかりませんが、鍛冶仕事に絶対なくてはならない道具だと思われます。石工の鑿がイングランドのロイヤルアーチ位階で特徴的なように、この金床もどの位階かわかりませんがあるようです。天秤は普遍的な正義や公平のシンボルです。養蜂箱はマスターメイスンの象徴です。かなりフリーメイスンリー特異的なシンボルのようです。ろうそくの炎はフリーメイスンリーで3つの光として象徴となります。火打石の火花も光明として象徴です。日時計でちょっとコリント式の柱になるんですが、まあ砂時計と一緒で時間が過ぎることの象徴と、太陽の運行の象徴にもなるのかと思われます。四分儀にもつながるかと思われます。まあブラザーエッシャーのキャリアから言っても象徴の選択がちょっと複雑なんですね。井戸もこれは非常にキリスト教の象徴です。日本では井の字とも掛けて聖ミハエル十字の意味と合わせて表現されるものです。
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建築としては列柱の表現で、ドーリア式で力の象徴となります。真ん中のクリプト、回廊の表現ですが、それぞれの列柱がトスカナ式、ドーリア式、イオニア式、コリント式、コンポジット式となっているようです。列柱の建築様式もOrderオーダーというので、当初のOrdo ab Chaoともかかるようです。最後は折れた列柱で夭逝を表します。マスターメイスンの象徴である折れた列柱と嘆きの乙女、大鎌を持つ天使の像にも表れます。まあ歯車にも見えないことはないでしょうか。
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次は手の表現ですが、これはロスト・シンボルでもありましたが、まあ習作などでも多い最も画題にしやすいもので、象徴とされます。特に神の手の表現としてはザビエルの手だけ切断したミイラ部分などが有名です。2番目のものはモミの木の実を持っているそうで、その表現も象徴となるかと思われます。最後はオランダの切手のデザインのようで、鎧を脱いで握手をしていて、友愛のシンボルとなります。やはりカトリック、プロテスタントの対立の最前線の地域特有のものでしょうか。
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まあシュルレアリスム定番の目ですが、ブラザーエッシャーの違いはその瞳の奥にメメントモリの骸骨があることでしょうか。やはり版画の寓意画の伝統が死の舞踏にあることがあるのではないでしょうか。薔薇の表現もやはり繰り返しパターンの影響もあり花弁が多く文様的です。ハートの文様もあります。重い心という表現でしょうか。
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球体の版画での表現もブラザーエッシャーのよく見られるものなのですが、それが3つでやはりフリーメイスンリーの表現となっているようです。銅版画の伝統的な表現技術とともに、フリーメイスンリーのジャポニズムでの禅の表現の円を至高とするものから、スコティッシュライトなどで精神的な高みを円と表現することとも関係しているのではないかと推測します。3番目は比較的初期の球体の表現ですが、全てを見通す目が上部にあり、ヤギなどと同じくいわゆる一般的なフリーメイスンリーの表現に近いものでしょうか。
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本の扉絵のようですが、司法機関の紋章のようです。真ん中は伝統的な表現方法を使っていて、教会と聖書と百合を示してキリスト教信仰と、上部のサルタイヤーでそれらの守護者としてのフリーメイスンリーを表現しているようです。やはりオランダそのものの地図も表現しています。100年前に日本の雑誌の表紙のデザインはすべて出ているという感じでしょうか。
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ブラザーエッシャーの長男の名前がジョージというそうで、それと関連してか聖ゲオルギオスを思わせるデザインもあります。それと対比してか晩年ですがグノーシスの表現としての尻尾をかむドラゴンがあります。これはまた蛇とも一緒になっているのですが、東洋の象徴とともに、ロンドンシティーの象徴ともなっていて、オランダとイングランドの関係も伺われます。イニシャルで表現する寓意画の表現ですが、十字でラテン語の神Deusを表現しています。ちなみにオランダ語ではGODであるようです。
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フリーメイスンリーに関係する表現として螺旋がありますが、上昇する表現ではなく、ねじれや無限を象徴するものとしてブラザーエッシャーは表現しています。結び目はそのまま友愛のシンボルとなり、特にイタリア王室が使用したことからカトリック圏で好まれるようです。無限を象徴するメビウスの輪はブラザーエッシャーでは数多く表現されていますがここでは割愛しました。グノーシスの表現ともつながるようです。
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鳥の表現は多いのですが、その中でもやはりフクロウの表現を認めます。猫、蛇の表現も多いようですが、やはり身近にいた可能性が高そうです。2番目の絵では友愛のシンボルとして鎖もあります。(追記:これは明らかに間違いですね。ちぎれた鎖、切れた鎖で弾圧や抑圧からの解放の意味になります。)エジプトの信仰に関わってスカラベの表現もあります。静物画の表現で、大天使ミカエルと対峙するエジプト、オリエント、ギリシアの人面鳥の霊獣でしょうか。そもそも天使の羽の表現が、それらの古代の霊獣の表現からきている寓意だと思われます。この辺りで繰り返しパターンが出てきますが、スコットランドの象徴のユニコーンの繰り返しパターンです。スコティッシュライトとイルミナティの接点でしょうか。
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モザイクの表現ですが、人間を含めた数多くの動物や想像上の生き物の表現で白黒のモザイクになっています。最初に挙げた混沌と秩序の混沌の表現につながるようです。
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これはヨークライトに関わる表現のようですが、プラトンの世界観で古代ギリシアの世界観と重なるようですが、四元素の考え方があり、それを繰り返しパターンで表現したものです。サルが火を使い始めている表現で火、魚で水、鳥で風、虫で土のようです。魚や鳥といったキリスト教の伝統的なシンボリズムと重なるのがブラザーエッシャーらしさでしょうか。フィフスエレメントなんて映画もありました。カナダのフリーメイスンリーで盛んであったりするようです。
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繰り返しパターンですが、ヘキサグラムの形になります。魚の表現なのがやはりブラザーエッシャーでしょうか。アルハンブラ宮殿で見たイスラムの表現法からの応用という事ですが、やはりイスラム教とキリスト教の共通点はユダヤ教という事になるわけです。生命の道となっていますが、ユダヤ神秘主義の生命の木の表現になるのだと思われます。結局それは幾何学から生命の花の表現になるのだと思われます。
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プラトンの正多面体の表現で、ヨークライトのロイヤルアーチメイスンリーの教えという事になります。このブログでもヘッダー画像に使用していますが、幾何学という事になるかと思われます。美や理想の表現となるのでしょうか。最初に挙げた混沌と秩序の表現そのもののようです。
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爬虫類とプラトンの正十二面体という事で、巡っていることでグノーシスの表現になるようです。聖書と直角定規が象徴的に描かれ、JOBというヨブ記を示す表現と、JachinとBoazにつながる表現が認められ、酒もあるようです。晩年のブラザーエッシャーはアメリカ、カナダで癌の闘病の手術を繰り返し、イタリア出身の妻には別れを告げられオランダの養老院で最期を迎えました。創作意欲は最後まで途絶えなかったそうです。
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いわゆる有名なだまし絵の表現です。相対性の表現で、地上における絶対的な条件である重力が壁面ごとに存在する空間を表現しています。いずれそういう世界になるかもしれません。水路の水が逆流して上昇していく表現です。多面体が表現されています。いわゆる有名なだまし絵で、梯子を上っていく表現です。ヤコブの梯子につながるもので、床もモザイク状であり、屋根も3つあり、3階層で階段も12段となっています。フリーメイスンリーの視点からはブラザーエッシャーの思索的フリーメイスンリーの表現、現実にありえないものを想像し可能にするという表現の結集でしょうか。最後はバベルの塔で、伝統的な旧約聖書の絵画表現ですが、現代建築でイタリアの石造建築となっているようです。
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最後が絶筆の蛇の画題です。絡み合う蛇がグノーシスの表現とともにアダムとイブに知恵を授けた知恵の木に住む蛇を表現しているかと思われます。またそれらが絡み合う表現が幾何学文様とともにイスラム的な表現となり、またユダヤ教の生命の花の表現となっているようです。東京オリンピックのロゴでも認められる回転対称形になっているようです。オウムの真言も含む三位一体を表現しているのでしょうか。

ブラザーエッシャーは1972年3月27日73歳でオランダで亡くなられました。

Rest in Peace.

(追記:ブラザーエッシャーのお墓はオランダのバールン墓地にあるそうです。
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白と黒の大理石で対比となり、白い丸石を黒い大理石に鏡面像で映した形になっています。プラトン的世界観でしょうか。)
2016-08-28 09:54 | カテゴリ:オランダ
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