2012-06-01 12:48 | カテゴリ:シンボリズム
ジャンル:ニュース テーマ:フリーメイスンリー
なにやら横須賀でも関東学院がプロデュースしたワインを海軍カレー本舗で売っていましたが、非常に葡萄ジュースのような作りで、日本人には飲みやすいようでした。
私はワインに通じていることは一切ありませんが、キリスト教からの影響でフリーメイスンリーでもワインは入会の証しのような役割があり、日本で言う兄弟杯のような意味があるかと思います。まあどういうわけか非常にヤクザは非合法組織として敵視しており、何やら伊勢神宮を巡って週刊誌のネタになったりしていますが、実際はどうでしょうか。
まあそれはともかくワインについては薔薇と一緒で欧米の文化の象徴であり、フリーメイスンリーの会合などでは普通に良いワインが飲める事が多いです。日本だと横須賀あたりでは鎌倉の駅前のスーパーなどで色々売ったりしていたり(6/23追記:横須賀さいか屋の一階でも色々売っています。ご参考までに。)、前に挙げた稲村ケ崎のロンディーノなどでは良いワインを飲ましてくれますが、一般にやはり欧米から直接手に入れるか、現地で飲むのが良いものが多いようです。都内にはいくらでもワインの専門店やバーや料理店があるかと思いますので、調べてみてはいかがでしょう。一応UGLEのお土産サイトでワインのセットを売っていてなかなかおいしかったですが、以前はチリ産やその他フランス以外の産地のものでしたが、現在はブルゴーニュだったかフランス産のものに変わりました。微妙に大東社と英米フリーメイスンリーとの関係も影響しているのかもしれません。いわゆるフランスのシャトーでしょうか、ワインの名産地のオーナーたちも皆フリーメイスンのようですし、おいしいワインが飲みたいがためにフリーメイスンリーに興味を持たれる方も多いようです。
くれぐれも飲みすぎにご注意を。


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