2012-11-30 23:56 | カテゴリ:フランス
ジャンル:ニュース テーマ:フリーメイスンリー
さてさてまあ色々とこだわりのブログですが、実際はボンヤリとパリを歩いているだけの話です。
一応革命の最初の場所を見た後は一番有名なキリスト教の教会を巡ろうとノートルダム大聖堂に向かいます。フランスは有名なカトリックの国だと思っていましたので最初に教会に向かうのは大事かなと思っていました。フリーメイスンリーのロッジの後は教会に向かうのが良いかなという考えです。歩きながらフリーメイスンリー関連のものが無いか探していきます。
とりあえずそれっぽいものを一生懸命写真に撮っているというところでしょうか。
IMG_3131.jpg
いわゆるセーヌ川ですね。橋の名前はちょっとわかりません。
IMG_3132.jpg
教会ですね。ちょっと詳しくはわかりません。お調べください。
IMG_3133.jpg
こちらも教会でしょうかね。
IMG_3134.jpg
ゴシックの尖塔が見えてきます。あれはノートルダム寺院ですね。
IMG_3135.jpg
サンルイ島からみたセーヌ川ですね。こちらがブルボン通り、反対がオルレアン通りです。もちろん革命後につけた名前だと思われます。
IMG_3136.jpg
橋の名前もサンルイ橋でしたね。ブルボンとオルレアンが交わってルイっていうのは一つの歴史でしょうか。まあそういう意味があるのだと思われます。
IMG_3137.jpgIMG_3138.jpgIMG_3139.jpg
サンルイ橋からのセーヌ川の様子です。
IMG_3140.jpg
ノートルダム大聖堂が見えてきます。
IMG_3141.jpgIMG_3142.jpgIMG_3143.jpg
裏側から近づくと大分有名な形と違います。
IMG_3144.jpg
ブラザーカルロ・ゴルドーニの胸像です。喜劇作家だそうです。85歳まで長生きしたそうです。
IMG_3145.jpg
あれあれなんだか変な教会ですね。鬼瓦みたいなガーゴイルが乱立しています。
IMG_3146.jpgIMG_3147.jpgIMG_3148.jpgIMG_3149.jpgIMG_3150.jpg
入り口は教会っぽいですがどうも雰囲気がおかしいですね。三角形がどうも目立ちます。
IMG_3151.jpgIMG_3152.jpgIMG_3153.jpgIMG_3154.jpgIMG_3155.jpg
入り口のフランス語を見てフランスに来た事を実感します。しかしガーゴイルがなんだかとても教会とは思えませんし、その割には入口に教会を強調してキリスト像があったりなんだかどうもおかしな雰囲気です。彫像なんかを見て荘厳な教会なんだろうなと思いつつ入場します。無料であったと思います。
IMG_3156.jpgIMG_3157.jpg
恐らく古い時代の聖人なのでしょうね。ちょっと詳しくはわかりません。
IMG_3158.jpgIMG_3159.jpg
入り口の白黒のモザイクを確認して、やはりフランスは全てフリーメイスンリー関連なのだなと確認して入場します。入場してあっと驚く状況となります。11月30日に合わせて内容はちょっと薄いですがこれでその1は終わりです。
関連記事
秘密

トラックバックURL
→http://freemasonry.jp/tb.php/307-d2fa9cb2