2012-12-02 11:33 | カテゴリ:フランス
ジャンル:ニュース テーマ:フリーメイスンリー
さてここからはパリに来た事がある方であれば必ず来られる場所になるかと思います。ただしもちろんフリーメイスンリーにまつわる視点という事で知っている方でも新たな気付きが得られるかと思います。
パリに来た事が無い方も雰囲気が味わえると幸いかと思います。
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ルーヴル美術館の裏側だと思います。
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パリの市庁舎の鐘楼のようです。やはりガーゴイルが目立ちます。パリの象徴ですね。
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ルーヴル美術館のセーヌ川沿いから見たところです。
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ルーヴル美術館のすぐわきのセーヌ川ですね。
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ルーヴル美術館の中庭に入ったところですね。何やらイベントのテントが設営されていました。
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やっと着きました。ルーヴル美術館のピラミッドです。パリという感じですねえ。しかしえらい雨でほとんど人がいません。いろんな状況があるんですねえ。ちょうどここに来たところですごい雨です。ロンドンでも相当降られたのでパリでは少し良いかと思いましたがそんな事はないです。
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東芝のLEDを使っているとわざわざ看板がありました。
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まあ一生懸命写真を撮るわけですが、結局あまりの雨に撤退です。
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普通は立ち入り禁止の場所ですがあまりの驟雨に雨宿りの人がいましたので一緒に回廊に入ります。
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驟雨のルーヴル美術館です。なかなか無い写真かもしれません。
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やっと少し雨が減ったのですかね。人もほとんどいない珍しい光景かもしれません。
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20分位雨宿りした後でしょうか。急速に空が晴れてきました。カルーゼル凱旋門です。足元が砂地なので雨の後は水たまりがそこらじゅうに出来ます。なかなか石畳のロンドンとも大分違います。降雨の状況も違うのでしょうか。
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あれあれまた虹です。
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