mp1_masonic-cipher-symbols_1.png
これはロスト・シンボルでも認めたフリーメイスンリーの暗号とされる記号ですね。フェイスブックで頂きました。
Masonic-floor-compass-square.jpg
これはどこかのグランドロッジの床であるかと思うのですが、詳しくはわかりません。フェイスブックで頂きました。
compassrunner.jpg
これも元が印刷した紙のデザインでしょうか。詳しくはわかりませんがフェイスブックで頂きました。
presidents.jpg
これもフェイスブックでもらったアメリカ大統領のフリーメイスンを表した図です。
7086660411_982d369d5b_o.jpg
ロスト・シンボルでも出てきたかつて議事堂のロタンダの下に置かれていたワシントンの神格化の大理石の像です。フェイスブックでもらいました。
5636609828_c364bc2c6f_o.jpg
多分マサチューセッツのグランドロッジだと思われます。詳しくはわかりませんがフェイスブックでもらいました。
5016124283_3b6f0fb242_o.jpg
スコティッシュライトテンプルだと思いますが、マサチューセッツのもののようです。やはりフェイスブックでもらいました。
4299735711_7e6d8d1394_o.jpg
イングランドグランドロッジのステンドグラスだと思います。フェイスブックでもらいました。
4653322834_9c5c34b04f_o.jpg
これはどこか全くわかりませんがどこかのグランドロッジだと思います。やはりフェイスブックです。
4227177284_d400394631.jpg
これもどこかわかりませんがフェイスブックでもらったものです。
578813_446584718709724_1254264597_n.jpg
これもフェイスブックでもらったものです。鑿はイングランドに特異的なシンボルです。
6702458-black-and-white-checquered-marble-floor-pattern.jpg
どこかのロッジか教会の床だと思いますが、フェイスブックでもらったものです。白と黒のシンボリズムは日本でもだいぶ浸透しているようですね。
3452611090_605de4f204_o.jpg
これはロンドンの旅行記でも取り上げたグリニッジのクイーンズハウスですね。写真自体はフェイスブックでもらったものです。
545911_494707440539944_1138411393_n.jpg
これもどこかのグランドロッジの装飾だと思われます。フェイスブックでもらったものです。
546069_4533566621423_2003874970_n.jpg
フェイスブックで頂いたAll Seeing Eyeをモチーフとした合成画ですね。だんだん慣れてくるかと思います。
545805_375220742514026_100000783104970_981764_1118810491_n.jpg
これもフェイスブックで頂いた画像ですが、詳細は全く不明です。All Seeing Eyeをモチーフとした画像ですが合成が無いのかどうかは良くわかりません。
543238_388519497834220_100000285192924_1417876_1627648968_n.jpg
フェイスブックで頂いたものです。虹やライオンと特徴的なシンボルが含まれていたので加えました。
534408_2198222971413_2104623953_n.jpg
フェイスブックで頂いたモザイクの床の変型ですね。合成画のようです。
536708_508286435857525_1510225487_n (1)
フェイスブックで頂いたキティーちゃんのエプロン姿ですね。キティーちゃんのキャラクターデザインの利用にフリーメイスンが関わっているようです。
531011_483311781703684_1685608702_n.jpg
これもフェイスブックで頂いたものですが、恐らく占星術や錬金術の記号なのだと思いますが、六芒星と組み合わさっていて全くの謎です。この意味を解説するだけで記事が書けるかと思いますが現在のところまだ謎のままです。どこかのグランドロッジのものだと思われます。(2013/7/21追記:フリーメイスンリー歴史学会の終了後にロッジへの招待を行っていたThe Lodge of Edinburgh (Mary's Chapel) No. 1のマリー教会ロッジの入り口に掲げられているシンボルでした。ストリートビューで見ることができます。Flickrにも写真がありました。)
527805_3998049067086_802636956_n.jpg
これもフェイスブックで頂いたものです。かなりオカルトチックな絵画ですが単なる写真の合成画よりも迫力があるかもしれません。
528788_343955172347239_303903839_n.jpg
Gのシンボルに特化した合成画です。フェイスブックで頂きました。
527583_4151303102658_700753738_n.jpg
やはりフェイスブックで頂いた白黒のモザイクのシンボルの合成画です。
527424_483707308330798_292758747_n.jpg
これもフェイスブックで頂いたAll Seeing Eyeとピラミッドを組み合わせた合成画です。欧米では非常にこういう合成画の制作がフリーメイスンの間で盛んです。
479716_246351335479495_1500342996_n.jpg
これは黄金比をわかりやすく図示したものです。やはりフェイスブックで頂いたものです。
420508_359214074098096_100000285192924_1329309_1018075357_n.jpg
こちらも特徴的なAll Seeing Eyeの合成画です。フェイスブックで頂きました。
431372_158352174279412_100003138920922_230331_1130203016_n.jpg
これはテレビのフリーメイスンリー特集で盛んにフクロウのシンボルについてこだわっていましたので、いくつかあるフェイスブックで頂いた画像の中から選んで出しました。五芒星とフクロウの直接の関係は無いと思います。
407611_316546958381592_100000788722549_838907_40868526_n.jpg
これは実物がどこにあるかはわかりませんが、自らを鑿と木槌で削り出すという多く認めるモチーフです。最初がどこかは知りませんが、フリーメイスンリーを表す一つのモチーフです。フェイスブックで頂きました。
419445_158473624267267_316068256_n.jpg
こちらもピラミッドとスフィンクスを強調したAll Seeing Eyeの合成画です。フェイスブックで頂きました。
404154_382756911797169_1687317964_n.jpg
実務的メイスンリーの使用する道具を象徴的に写した写真です。フェイスブックで頂きました。
397160_322285201141101_100000788722549_851733_2039313931_n.jpg
自由の女神像が天秤の代わりにフリーメイスンリーのシンボルを掲げた像です。詳細は不明です。フェイスブックで頂きました。
399963_339016926117811_100000285192924_1275088_451147749_n.jpg
白いエプロンです。Entered Aprenticeが着用する無垢を象徴するエプロンです。フェイスブックで頂いた画像です。
395244_314166948619593_100000788722549_834018_1415331076_n.jpg
これもアメリカ大統領のフリーメイスンを描いた版画です。微妙に登場人物が異なります。フェイスブックで頂きました。
391598_3925138648647_194678618_n.jpg
ユダヤの六芒星とフリーメイスンリーのスクエアアンドコンパスのシンボルを重ね合わせた図です。かなり基本的な構図なのですが、なかなかフリーメイスンリーとユダヤ教の接点は聖書の通読が無ければ理解しがたいもののようです。
389205_319641098121191_1993100785_n.jpg
スコティッシュライトのシンボルマークです。House of the Templeにはピラミッドの頂点が上を向いたものが描かれています。これはモットーのDeus Meumque JusとOrdo Ab Chaoを強調したものです。フェイスブックで頂きました。
376176_449525928412927_1589036438_n.jpg
こちらもフェイスブックで頂いたものです。
387045_10151165294252279_1363506139_n.jpg
これもフェイスブックで頂いたものですが、かつてロッジで使用した山羊のモチーフです。山羊は気まぐれを性質とする象徴のようで、その他に無垢や悪魔の象徴であるなどあります。要するにあまりあてにならない入会志願者を表す一つの象徴であり、そういう人物を乗りこなすという一つの遊びのモチーフであったようです。フリーメイスンリーのネット上での解説では由来や起源は良くわからないがかつて類似の友愛団体で多く使用された入会儀式の一つであるとあります。まあそういう気持ちが軽く心移りしてしまうような人物を利用したりする比喩のようです。実際はあまりよくない事とされますが、現在でもフリーメイスンリーでは良くある事のようです。真摯な気持ちで無いフリーメイスンリーへの興味本位での接触はろくなことにならないという戒めではないでしょうか。
298360_4596308067504_772565106_n.jpg
こちらもシンボルを描いた合成画です。フェイスブックで頂きました。
314437_260845587285063_100000788722549_692846_1474273546_n.jpg
こちらもフェイスブックで頂いたものです。
303694_380015742058498_1687058163_n.jpg
これもフェイスブックで頂いたものです。勿忘草をシンボルとして示したもので欧州で作られたものだと思いますが比較的珍しいです。
248828_445005968891407_219354610_n.jpg
これもフェイスブックで頂いたものです。現役のブラザーがコンピュータグラフィックで原案を作成し、それをそのまま所属するロッジの壁に当てはめてステンドグラスを実際に作成したそうです。なかなかグランドロッジレベルの美しいものです。
223386_198225043547118_3549024_n.jpg
これもどこかのロッジの床か壁だと思いますが、なかなか美しいので使用しています。フェイスブックで頂きました。
285695_10151255365117279_1083672041_n.jpg
こちらはマウント・バーノンの記事でも写真を出した公開されているブラザーワシントンが使用した道具です。写真自体はフェイスブックで頂きました。
184049_233229860046636_2885610_n.jpg
ブラザーアルバート・パイクの肖像です。フェイスブックで頂きました。
197657_357725407633653_843130644_n.jpg
これもフェイスブックで頂きました。All Seeing Eyeをモチーフとした合成画は盛んに作られるようです。
68742_417512738311715_277268004_n.jpg
これもどこかのロッジの部屋ですが、恐らくマサチューセッツグランドロッジではないかと思います。フェイスブックで頂きました。
61412_516808445005324_1491300894_n.jpg
これもフェイスブックで頂いたいものです。特に教訓的な意味ではなく美的な意味での猫だと思いますが、スフィンクスやライオンのネコ科という意味でも特に間違いではないのだと思います。
3d-chess-board.jpg
これもフェイスブックで頂きました。チェスをモチーフとした合成画のようです。
21675_10151168075543004_1594156388_n.jpg
これもフェイスブックで頂いたものです。どこかのグランドロッジのステンドグラスだと思われます。この流れから行くとやはりマサチューセッツグランドロッジでしょうか。
28082_201561216646545_483241987_n.jpg
どこかの教会のモニュメントのようですが、恐らくロッジかスコティッシュライトテンプルのものなのだと思います。フェイスブックで頂きました。
IMG_0767.jpg
これはエッフェル塔で検索して出てきた写真の一つだと思います。
Hdr_parliament.jpg
こちらもウェストミンスター宮殿で検索して出てきた写真の一つです。
428241_235059553257838_617789756_n.jpg
これはフェイスブックで頂きました。エジプトをモチーフとしたAll Seeing Eyeの合成画です。
Courbet3.jpg
ドレスデン爆撃で焼失したクールベの石割人夫の絵です。検索で出てきたものです。クールベがフリーメイスンかどうかは非常に微妙ですが、この作品が爆撃で焼失してしまっているという事はそういう事なのだと思います。
セザンヌメメントモリ
ブラザーセザンヌのメメントモリをテーマとした絵です。セザンヌ作品のコレクションを見ていてみつけたものです。
ルノアール桟敷席
こちらはブラザールノアールの桟敷席という題名の絵です。女性のフリーメイスンリー参加をテーマとした絵と考えられます。
エヴァゴンザレス秘密
ブラザーマネの弟子のブラザーエヴァ・ゴンザレスによる秘密という題名の絵です。女性のフリーメイスンリー参加の一つの傍証と思われます。
Eva_Gonzalès_-_Une_loge_aux_Italiens
こちらもブラザーエヴァ・ゴンザレスのイタリア桟敷です。桟敷席をモチーフとしてフリーメイスンリーロッジへの参加を意味しているようです。
Robert_Burns_1.jpg
ブラザーロバート・バーンズの肖像画です。検索で出てきたものです。
PG_1063Burns_Naysmith.jpg
こちらもそうです。
Rushmore-Pan-c03-850wpa.jpg
これは星空の検索で出てきたラシュモア山の上にかかる北斗七星の写真です。ラシュモア山と北斗七星を重ねた写真は好まれるモチーフのようです。北斗七星自体の美しい写真もネット上では貴重なようです。
201302111133082e8.jpg
ブラザー西周の肖像画です。神奈川県立近代美術館で開催中の美術展で展示されているものです。
201302111133061c6.jpg
ブラザー林董の肖像画です。検索で出てきたものです。
201302111133057a7.jpg
ブラザー津田真道の肖像画です。検索で出てきたものです。
Versailles_Gardens_Map_Meyers.jpg
ヴェルサイユ宮殿の庭園の地図です。英語版ウィキペディアにあったものだと思います。
MtFujiwithcherryblossom.jpg
これはフリーメイスンリーとは直接関係ありませんが日本の象徴の富士山と桜の写真です。検索で出てきたものです。
alexandriawashingtonmemorial.jpg
これはフェイスブックでアレクサンドリアロッジのイベントで出していた写真です。ブラザーワシントンの生誕日にイベントをやっていたようです。
ICHF.jpg
これはエディンバラ城の写真です。この写真の元は実は送られてきたメールの添付文書なのですが。詳細はまたこのブログで報告する事になるかもしれません。
日本グランドロッジ
日本グランドロッジの写真です。検索で出てきたものです。
首相官邸
日本の首相官邸です。検索で出てきたものです。大きなラフアシュラーが目立つでしょうか。建物自体の設計は日本グランドロッジを模した現代建築となっています。かつてのものは横浜ロッジの建築に似ていたのかもしれません。
国会議事堂
日本の国会議事堂です。以前にも触れましたが、アレクサンドリアのワシントン記念石塔と非常に良く似た形をしており、建設もほぼ同時期です。検索で出てきたものです。
天皇旗
天皇旗です。16弁菊紋は非常にイングランドのマスターメイスンのエプロンの星型の紋に似ています。菊紋を意識してそうなっているのかもしれません。これもフリーメイスンリーの秘密になるのだと思われます。
apron-2.jpg
これがそのイングランドのマスターメイスンのエプロンです。炎状星の意味になるのかと思いますが、明らかに形は菊紋です。元々この意匠はシュメール文明で認めるとかあるようです。
東御苑モニュメント
ブログで記事とした東御苑のラフアシュラーのモチーフです。

以上で一応ヘッダーの追加した画像については終わりです。今後も付け加えるものがあるかもしれませんがその際は随時報告していきます。
2011-05Andreo_BigDipper1200.jpg
あとはブログの背景ですが、検索でなんとか出てきた北斗七星の星空の画像です。NASAの画像であるかと思います。特にそれが天皇を意味するなどの意味はありませんが、星空を背景としたかったのと、その中でそれなりに意味のある星座をモチーフとしたものという事で北斗七星の画像としました。もちろん日本では北極星を示す意味にとれますが、世界では特にそればかりという事ではありません。
ちなみにファン・ゴッホの星降る夜に北斗七星を描いたものがあるそうです。
星空といえば日本グランドロッジのブルーロッジの天井に美しい星空のモチーフがありますが、どうもある特定の星座や星空を模倣したものではないようです。そういう星座のモチーフにはそれぞれ逸話があり、意味が出てしまうのでシンボルとならないという事なのだと思います。これと同じ事がヴェルニー公園の光る床にも表れていると思います。意味を持たせない事で純粋にシンボルとしての意味を持つという事なのだと思われます。まあそういう意味ではこのブログも私自身もまだまだだと思われます。それがフリーメイスンの小径のようです。
masonicbulldog.gif
(追記:Dedicated Masonのところにある以前鎌倉大仏を表示していたところのものは、期間限定でイングランドのフリーメイスングッズ専門店で通信販売されていたブルドッグをモチーフとした人形の写真です。もちろん私はこれだけの格好をした事はありませんが、なかなかおしゃれな人形なので使わせてもらっています。フリーメイスンリーでは良くこうした動物や子供がエプロンをした形の人形を戒めを込めて作り販売したりします。大体かなり人気が高いです。)
関連記事
秘密

トラックバックURL
→http://freemasonry.jp/tb.php/378-d5545a00