2021-09-03 21:22 | カテゴリ:横須賀
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中国トウモロコシ
2021-09-06 15:51 | カテゴリ:横須賀
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2021-09-08 13:01 | カテゴリ:シンボリズム
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象徴【symbol】
直感的に知覚できない何か「意味」や「価値」を、ある類似性によって具象化したもの、または形象を象徴と呼ぶ。象徴は英語ではシンボル=symbolである。このsymbolの語源は、ギリシア語の動詞symballein=一緒にする、の名詞=symbolonに由来している。symbolonは、何かものを2つに割っておき、それぞれの所有者が、それらを付き合わせることで、相互に身元を確認し合うもの、つまり「割符」を意味していた。すなわち、何か共有しているものが異なっていても、類似性を確認できうることが象徴の基本的な意味である。しかし、必ずしも類似性があるということに意味や限定や集約があるわけではない。 象徴とは多義的な概念であり、象徴するものと象徴されるものというのは、お互いの関係が何かの対応性によって類似している二項として、それらの間に集団的、社会的に承認された何らかの約束事が成立している。 この二項関係において、それぞれがある領域で相互的な照射関係を持っているか、または二項の結ぶ付き方の深度や豊かさが認められるとき、その深度的な認識となる一方を象徴と呼ぶことになる。この照射関係的な判断によって、実在と精神とを媒介するあらゆる表象を象徴と定義することができる。つまり、二項関係を解読する両義的な表現の規定があるということである。例えば、抽象的なものを具体的なものに翻訳するとか、複雑なものを単純なものにするとか、見知らぬものを見慣れたものに変形させて理解可能にしていくという思考方法にもなり得るということである。 デザインにおいても、シンボル化という手続きや段取り、あるいはその経過を必ずデザイン成果は内包していると考えることができる。デザインによる意味づけ、あるいは価値付けというのは、まず、イメージやコンセプトを、実在するもの、機能するもの、そして構造化された表現にして、最終的なデザインの結果が、理解され、共有される意味性と価値観に至る何らかの象徴性やシンボルでなければならない。

http://kazuokawasaki.jp/kk/9_designlang2.php?cid=12&del=4
大学教授の方のブログからの転載です。問題あれば教えてください。
2021-09-15 08:00 | カテゴリ:横須賀
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2021-09-15 21:16 | カテゴリ:アート
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人体が ヘブライ文字に見える ブラザーストラヴィンスキーのバレエ
2021-09-18 08:37 | カテゴリ:本について
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多分UGLEによるFreemasonry Todayが出るまではフリーメイスンリー関連の雑誌では世界中で最も有名で唯一のものだったと思いますが、House of The Templeが発行するScottish Rite JournalがWebで読めるようになりましたのでリンクします。
https://pubs.royle.com/publication/?m=22869&i=717437&p=1&ver=html5
まあなかなか日本でのスコティッシュライトというとアメリカ軍のブラザーマッカーサーの影響などで、アメリカ軍人主体の歴史があり、東京タワーの下の東京メソニックセンターもそんな感じで、日本人だと陰謀論や上位階級といったイメージになりがちですが、フリーメイスンリーを正しく理解していれば、付帯組織、フリーメイスンリーの派生であり、基本的にはいつでも誰にでも門戸は開かれるということになるわけで、秘密組織の回覧でも何でもないということでしょうか。
内容的にはこのブログでブラザーダン・ブラウンと何度も書いている、ダヴィンチコード、ロスト・シンボル作者のダン・ブラウンはフリーメイスンではないと書いてあって、まあそうなんだよねえという感じでしょうか。
2021-09-20 19:39 | カテゴリ:映画について
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映画館でやるのかどうかちょっとわかりませんが、本の出版から約10年だと思いますが、いろいろ映画化の話があっても主演予定のトム・ハンクスが新型コロナに感染したなどあって、どうにも一般公開の形にはならなかったベストセラー、フリーメイスンリーを題材にしたものですが、おそらくネット動画だと思うのですが、一応映画化されるようです。改めてシーンを見ると、手のシンボリズムはイエズス会由来だし、VITRIOLなんかは典型的な大東社の控えの間の描写であり、結局スコティッシュライトに行き着くわけですが、それがまあ聖書に行き着いてキリスト教もユダヤ教も根本は理神論であるという、まあフリーメイスンリーの命題であるわけですが、まあそういうテーマでの作品が、トランプ大統領の議事堂乱入事件後の、アメリカの2度目のカトリック大統領のバイデン大統領の下で公開になるということだそうです。ロスト・シンボルの話と現実が若干リンクしてる部分もあるのでしょうかね。
(追記:どうも9/16からアメリカのテレビ放送、オンデマンド放送で第一話から順次テレビ動画として公開されているようです。やはりトム・ハンクスの主演で映画化されなかったことなどが話題でもあるようです。このブログで散々ブラザーと書いていた、ダン・ブラウンのフリーメイスン認証の問題でもあるんでしょうね。まさにフリーメイスンリーの話のようです。)
2021-09-22 12:54 | カテゴリ:ユダヤ教